総務省がネット情報に第三者の「有害情報判定委員会(仮称)」創設を検討

総務省は、山口県立光高校の男子生徒がネット情報を参考に作ったとされる[爆発物を教室に投げ込む事件]を受けて、脱法ドラッグの販売や、集団自殺の呼びかけなどインターネット上に存在する情報の違法性、有害性を判断し、相談を受け付けるための第三者機関「有害情報判定委員会」(仮称)を創設する方向で検討に入った。


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Posted by yashichi at 2005年06月25日 00:00
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