15日朝イチ。クロネコのトラックがウチの前で停まりました。配達の人が真っ黒い紙袋を抱えてやってきます。こんな気持ちは「Halflife2」以来か。そうです。やっと弥七の元へもやってきました。7800GTX。
こちらを見直してみても、当ブログ上で7800GTXの発表以来結構あれこれ記事を書いてきました。ただ、正直なことを言うと発表当時はUltra待ちしようかな?と考えていたんです。(Ultraは今のところ未定)
ところがメインマシンが、バトルフィールド2のインストール日にフリーズ。再起動後も「ピーポー」(ビープ音)してしまい、組み直しを余儀なくされました。
それにCPU側が足を引っ張り、7800GTXのSLIではFX-57でも定格で頭打ちの状況だというのが、ベンチマークの結果からも明らかになってきましたし、GTXで十分じゃないかと思うようになったわけです。(FX-57と7800GTX SLIでの「3DMark05」スコアは12,000程度。)
ではなぜLeadtekにしたか。
バンドルソフトですが、
「プリンス・オブ・ペルシャ」のDVD版が入ってました。1989年の初代ペルシャは「アクションアドベンチャーの元祖」と言われる名作。「Tom Clancy’s Splinter Cell3 : Chaos Theory 」は4月に発売されたクランシー最新版。オンラインが面白い。 そんなわけで決定的な理由があったわけではなく、他との比較の末、リドテク78が到着するに至りました。フェイスさんに発注したときは納期Bでしたが、中4日で到着。15日現在は在庫が確保できたらしくAに変わっていますので、もっと早いかもしれません。 心配はサブの方に入っているATIのカタリストが「CATALYST Uninstaller」できれいに消えてくれるのかどうか。パフォーマンスについては、また今度UPさせてもらいたいと思っています。 |
▲TOP
このエントリーのトラックバックURL:
http://87blog.com/cmt/mt-tb.cgi/273












・現在発売されている7800GTXカードはいずれもリファレンスどおりで、部品配置や冷却機構の形状など、独自の工夫はない。







